巻き爪のことなら何でもお任せ下さい!がコンセプトです。

 

このサイトは、『巻き爪』のことなら何でもわかるようにしてあるサイトです。

 

何を隠そう、サイト管理人の私と夫、子供まで一家全員が
巻き爪で悩んだ経験があり、克服までとても苦労しました。

 

そんな経験を活かして、このサイトを立ち上げ、苦労した経験を
元に巻き爪でお悩みの皆様のお役に立ちたいと思っています!

 

巻き爪の治療を自分で簡単に行えるような豆知識から便利グッズの
ご紹介やその使用方法まで解かりやすく解説しています。

 

また、頑固で繰り返してしまう巻き爪の対処法やその原因に
ついても解かりやすく解説していきます。

 

このサイトで巻き爪のすべてが解ってしまう!そんな内容になっています。

 

巻き爪にならないための基礎知識から巻き爪になりそうな時の対処法、
また、軽症の巻き爪〜重症の巻き爪までなってしまった時の治療法など
盛りだくさんの内容になっています。

 

このサイトをきっかけに巻き爪のメカニズムを理解して、巻き爪博士のように
なっていただければ幸いです。

 

また、ご覧ただいている方の痛い巻き爪が1日でも早く
良くなることを願っています。

 

2015/06/04 11:45:04 |
巻き爪は一度治っても、また繰り返してしまう人がいます。原因は色々考えられますが、一番多いのが、深爪をすることです。爪を短く切ってしまうと伸びていく段階で、爪の両端が肉に食い込んでしまいます。歩く時に地面から押し上げる圧により、肉の方が爪よりも盛り上ってしまいます。このときに爪の長さが十分にあれば、平らになろうとする力が働く為に、巻き爪の心配はありません。爪はくい込んだところから、皮膚にダメージを与え、ばい菌が入る事で、炎症をおこしたり、化膿をする場合があります。膿が出るような深刻な症状にもなってしまいます。そのような悪化してる巻き爪の場合には、皮膚科や外科で治療をすると良いでしょう。ネイルサロ...
2015/05/08 11:36:08 |
巻き爪ブロックは、装着の仕方によりその効果にも影響があります。自分のサイズを見つけることがまず大切ですが、装着のちょっとしたコツを掴む事で、効果的に使用することができるのです。巻き爪ブロックにはサイズが3種類あります。S、M、Lと大きさはそれぞれ異なります。そして装着のコツですが、巻き爪の巻き方によっても異なります。まず軽度な巻き爪の場合ですが、巻きの強いほうからしっかりとフックをかける事がコツです。反対側にフックをかけるときは、先端に引っ掛けてからスライドするようにするとしっかり固定が出来ます。巻き爪装着後は、外れないように保護シールやカバーをつけると安心です。中度の巻き爪の場合には、付属の...
2015/05/06 11:47:06 |
毎日履く靴が、実は巻き爪の原因になっていることがあります。自分に合っていないサイズの靴を履く事や、ハイヒールの靴は足に負担がかかります。特につま先に圧がかかるような靴では、巻き爪には悪影響となってしまいます。靴のサイズは小さいとつま先が窮屈になり圧迫される原因です。サイズの大きな靴では歩く時に衝撃を受けやすくなる為に、巻き爪だけでなく、足自体にも負担となってしまいます。更に深爪をしていると、このような靴を履く事により、巻き爪のリスクが高くなりますので、注意が必要です。自分に合った靴を見つけるためには、試着をすることです。片足だけではなく、必ず両足で試着をしてください。そして試しに何歩か軽く歩い...
2015/05/05 12:23:05 |
巻き爪にならないように予防をする為には、毎日の食生活にも注意が必要です。健康で美しい爪を保つ為にも栄養バランスを取る事が大切です。爪は髪の毛と同様にケラチンというたんぱく質で作られています。カルシウムを取る事が、爪の健康に必要だと誤解するかも多いのですが、実はたんぱく質を取る事が大切なのです。たんぱく質は肉類、卵、大豆などの豆製品に多く含まれています。しかし偏った食生活では、爪には決して健康的ではありませんので、野菜や果物など不足しがな食べ物も、しっかりとるように心がけましょう。生活規則が不規則な方は、爪に良いサプリメントを取る事が効果的です。食事の栄養バランスを取る事は簡単なことではありませ...
2015/05/03 11:44:03 |
巻き爪は何度も繰り返してしまう方もいますが、なりやすい人とそうでない人がいます。なりやすいのは男性よりも女性の方が多いといわれています。その原因は毎日履く靴が原因となります。パンプスやヒールの高い靴は、つま先に体重がかかりやすく、しかも靴の先端が細い為に、指が圧迫されてしまいます。足にかかる負担はとても大きい為に、繰り返しヒールの高い靴を履く事は、なるべく避けたほうが巻き爪の予防になります。ヒールの高さを変えてみることも方法の一つですね。そしてスポーツをする人も同様に、巻き爪になりやすいといわれています。同じ体の動きを繰り返し、特に踏み込む動きを続けると、足の指には圧が加わり、巻き爪になりやす...
2015/05/02 11:43:02 |
巻き爪は誰でにでもおこる可能性があります。しかしなかには繰り返し巻き爪になる方もいる為に、予防をするためにもいくつかのポイントに注意をする必要があります。巻き爪になりやすい爪は、短く切った深爪が原因になることが良くあります。爪の白い部分も全て切ってしまうと、爪の量端部分が肉に食い込みやすくなる為に、爪切りには十分注意をする必要があります。爪を切るときですが、指のカーブに合わせて切ると、端の部分が短くなりやすく、深爪の原因となってしまいます。スクエアカットという四角い形に保つ事で、巻き爪の予防をすることが出来ます。そして爪の先端も白い部分を2mm程度残しておくと、伸びた時に巻き込みがなくなる為に...
2015/05/01 11:42:01 |
巻き爪には、5本指靴下が効果的です。毎日何気なく履いている、靴下やストッキングによる圧迫も巻き爪には悪影響です。特に巻き爪になり始めのときは、少しでも指にかかる圧を減らす事も大切です。靴下は小さいサイズを履いていると、足の先が内側に向いてしまう為に、巻き爪の原因となります。靴下は少し大きめのサイズを選ぶが、もしくは5本指のものを選んでみましょう。この5本指靴下も、通常の靴下と同様にサイズが小さいと同じ結果になってしまいます。多少余裕があるサイズを選んでください。5本指靴下のメリットは、指のそれぞれに程よく締め付け感がる為に、血行が改善される効果があります。血行が良くなることで、足のむくみの解消...
2015/04/30 11:41:30 |
巻き爪の予防には爪切りがとても重要なポイントになります。深爪をすると肉の部分が爪よりも盛り上ってしまう為に、巻き爪にないやすいといわれています。爪切りをするとき注意をするのが、先端の形です。指のカーブに合わせて爪を切ると、両端部分が深爪になってしまいます。予防をする為には、スクエアカットをすることをオススメします。スクエアカットとは,四角い形の事で、爪の先端が真っ直ぐになっていることが特徴です。スクエアカットにすることで、指に圧がかかっても、両端が支えとなるために、巻き込みの予防になります。そして下からの圧迫により平らになる作用がある為に、巻き爪にはとても効果的な爪切り方法です。この切り方にす...
2015/04/29 11:41:29 |
巻き爪を改善するために作られた巻き爪リフトシールですが、この商品は使い方とても簡単で話題を呼んでいます。爪にシールを貼るだけなので誰にでも使える特徴があります。シールは弾力のあるプレートで、爪を矯正する仕組みになっています。他の巻き爪改善グッズに比べると、装着がとても簡単である点がメリットになっています。爪の食い込みを改善する為に、シールを貼った直後から痛みが緩和する効果もあります。そして矯正方法として一般的であるワイヤー法に比べると、爪の長さも気にする必要はありません。1箱に8枚入りになっていますが、1枚で約1週間ほど使うことが出来ます。両足が巻き爪になっている場合にも使えますのでとても便利...
2015/04/28 11:40:28 |
初めて巻き爪ブロックを使う方にはサイズ選びがとても重要になります。自分に合ったものを使わないと、効果が半減する恐れもありますので、自分の爪のサイズを正確に計ることが必要です。巻き爪ブロックは、ノーマル、ハード、スーパーハードの3タイプあります。それぞれサイズがS、M、Lの3種類があります。爪のサイズはほとんど知らない方が多いと思いますが、ぴったりしたサイズを購入する為にも、きちんと爪のサイズを測る事が必要になります。Sサイズは16mm〜19.5mm、Mサイズが19.5mmから23mm Lサイズは23mm〜26.5mmとなっています。爪の横幅になっていますので、先ずはメジャーを使って計ってみまし...